日本信号(6741)の売上高 - 交通運輸インフラ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 185億8800万
- 2014年9月30日 +9.34%
- 203億2500万
- 2015年9月30日 -13.4%
- 176億200万
- 2016年9月30日 -12.92%
- 153億2800万
- 2017年9月30日 -3.04%
- 148億6200万
- 2018年9月30日 +26.97%
- 188億7100万
- 2019年9月30日 +14.01%
- 215億1500万
- 2020年9月30日 -14.68%
- 183億5600万
- 2021年9月30日 +7.86%
- 197億9800万
- 2022年9月30日 -3.24%
- 191億5700万
- 2023年9月30日 -10.77%
- 170億9400万
- 2024年9月30日 +12.68%
- 192億6200万
- 2025年9月30日 +18.01%
- 227億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 9:45
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/08 9:45
当社グループの主要事業のうち、交通運輸インフラ事業の「鉄道信号」、「スマートモビリティ」及びⅠCTソリューション事業の「AFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2022年度から始まった第2期中期経営計画「Next Stage 24」に基づき、インフラの進化を安全・快適のソリューションで支え、国内外の社会的課題を解決するとともに、コロナ禍後における事業環境変化への適応を推進してまいります。2023/11/08 9:45
当第2四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、半導体部品の入手難による影響を一部製品で受けており、受注高は56,726百万円(前年同期比10.4%減)、売上高は34,194百万円(前年同期比2.5%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は357百万円(前年同期比64.0%減)、経常利益は1,105百万円(前年同期比34.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は519百万円(前年同期比28.6%減)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。