経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 4億3900万
- 2015年6月30日 +43.28%
- 6億2900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループといたしましては、各種鉄道信号システムの他、道路交通管制システム、駅務自動化システム、駐車場管理システムなどの製品において積極的に営業活動を展開してまいりました。2015/08/05 9:41
その結果、当第1四半期連結累計期間における受注高につきましては22,629百万円(前年同期比2.3%増)、売上高につきましては16,452百万円(前年同期比4.1%増)となりました。損益面につきましては、629百万円の経常利益(前年同期比43.2%増)、62百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比136.6%増)となりました。
セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。