経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 35億4100万
- 2015年12月31日 -32.73%
- 23億8200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済では、企業業績の改善に支えられて設備投資は緩やかな増加基調にあり、雇用・所得環境の着実な改善が続いておりますが、個人消費回復の足取りは重く、前述の世界経済の動きと相まって、景気の先行きは予断を許さない状況が続いております。2016/02/10 11:08
このような経済環境のもと、当第3四半期連結累計期間における受注高につきましては61,850百万円(前年同期比7.6%減)、売上高につきましては53,921百万円(前年同期比8.8%減)となりました。損益面につきましては、2,382百万円の経常利益(前年同期比32.7%減)、1,160百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比41.5%減)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。