経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 6億2900万
- 2016年6月30日
- -11億1700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、成長・投資戦略、人材戦略、ものづくり戦略に取り組んでまいりました。2016/08/10 10:24
しかしながら、当第1四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は18,900百万円(前年同期比16.5%減)、売上高は12,163百万円(前年同期比26.1%減)となりました。当社グループの業態として、年間の売上高の多くが、第4四半期に集中する傾向があります。その結果、損益面につきましては、1,117百万円の経常損失(前年同期は629百万円の経常利益)、1,182百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は62百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の状況といたしましては、以下のとおりです。