経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 16億8200万
- 2016年9月30日
- -2億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、成長・投資戦略、人材戦略、ものづくり戦略に取り組んでまいりました。2016/11/09 9:14
しかしながら、当第2四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、案件の立ち上がりの遅れなどにより、受注・売上が下期以降にずれ込んだため、受注高は39,148百万円(前年同期比9.0%減)、売上高は29,308百万円(前年同期比18.3%減)となりました。また、損益面につきましては、214百万円の経常損失(前年同期は1,682百万円の経常利益)、524百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は811百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。