- 6741
- 2026/08/28
- 時価
- 1279億円
- PER 予
- 11.68倍
- 2010年以降
- 4.2-41.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.43-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 8.84%
- ROA 予
- 6.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/14 15:12
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2017/02/14 15:12
当社グループの主要事業のうち、「鉄道信号」、「交通情報システム」および「駅務自動化装置を中心とするAFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、事業活動に取り組んでまいりました。2017/02/14 15:12
しかしながら、当第3四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、案件の立ち上がりの遅れなどにより、受注・売上が第4四半期以降にずれ込んだため、受注高は59,891百万円(前年同期比3.2%減)、売上高は45,080百万円(前年同期比16.4%減)となりました。また、損益面につきましては、468百万円の経常損失(前年同期は2,382百万円の経常利益)、866百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は1,160百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。