- 6741
- 2026/09/09
- 時価
- 1210億円
- PER 予
- 11.05倍
- 2010年以降
- 4.2-41.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.43-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 8.84%
- ROA 予
- 6.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 29億5500万
- 2019年3月31日 +167.34%
- 79億
個別
- 2018年3月31日
- 19億4000万
- 2019年3月31日 +257.42%
- 69億3400万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- 固定報酬は、職務の内容、社員給与の最高額、他社の支給基準等を勘案のうえ、職位毎に決定します。2019/06/24 10:31
業績連動報酬は、中長期と短期業績のそれぞれに連動する2層構造となっています。中長期に連動した業績連動報酬は、目標達成度を勘案し、個人別に毎年決定しています。短期業績に連動した業績連動報酬は、当期連結経常利益をベースに、取締役及び執行役員を合わせその2.0~2.5%を支給しています。当連結会計年度の連結経常利益の目標値7,000百万円(2018年5月8日の決算短信にて公表)に対し、実績は7,900百万円であります。なお、社外取締役及び監査役には業績連動報酬を支給しません。
取締役報酬は、2017年6月23日開催の第134回定時株主総会において決議いただいた「年額5億円以内(うち社外取締役分が36百万円)」の限度内で、取締役会が承認した方法により決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期経営計画に掲げる「グローバル社会に適応したサスティナブル成長企業」となるべく、成長・投資戦略、人材戦略、ものづくり戦略に取り組んでまいりました。2019/06/24 10:31
当期の経営成績といたしましては、受注高は113,347百万円(前期比13.8%増)、売上高は99,857百万円(前期比19.2%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は7,000百万円(前期比239.6%増)、経常利益は7,900百万円(前期比167.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,306百万円(前期比158.6%増)となりました。
以上のとおり、増収増益という結果になり、受注高・受注残高も過去最高を更新いたしました。