売上高
連結
- 2018年12月31日
- 271億5000万
- 2019年12月31日 +25.78%
- 341億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)2020/02/13 10:33
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2020/02/13 10:33
当社グループの主要事業のうち、「鉄道信号」、「スマートモビリティ」および「AFC」につきましては、主要顧客である国内鉄道各事業者の設備投資や、警察等の公共投資が中心となっているため、当社グループの売上高の比重は期末に高くなる傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、持続的成長への道標として2019年度より新たな長期経営計画「EVOLUTION100」をスタートいたしました。10年後の創立100周年(2028年)に向けて、「インフラの進化」を安全・快適のソリューションで支えることにより国内外の社会的課題を解決し、世界の人々から必要とされる企業グループになることを目指し、従来の延長線上ではないグローバル化の深化やデジタル技術の大変革期に適応した事業構造改革に取り組んでおります。2020/02/13 10:33
当第3四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、受注高は77,520百万円(前年同期比6.9%減)となり、売上高は66,424百万円(前年同期比17.1%増)となりました。損益面につきましては、経常利益は4,348百万円(前年同期比94.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,682百万円(前年同期比161.1%増)となりました。
事業の概況をセグメント別に申し上げますと、次のとおりであります。