京三製作所(6742)の仕入債務の増減額(△は減少)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2700万
- 2011年9月30日
- -2億7000万
- 2012年9月30日 -999.99%
- -31億1200万
- 2013年9月30日
- -10億8100万
- 2014年9月30日
- -8億9900万
- 2015年9月30日 -60.85%
- -14億4600万
- 2016年9月30日 -10.3%
- -15億9500万
- 2017年9月30日
- -2億9800万
- 2018年9月30日 -593.29%
- -20億6600万
- 2019年9月30日
- -12億7000万
- 2020年9月30日 -188.98%
- -36億7000万
- 2021年9月30日
- -16億8000万
- 2022年9月30日 -59.35%
- -26億7700万
- 2023年9月30日 -26.52%
- -33億8700万
- 2024年9月30日
- -14億7900万
- 2025年9月30日 -60.78%
- -23億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は、前第2四半期連結累計期間末に比べ50百万円増加し4,678百万円となりました。当四半期連結累計期間に係る区分ごとのキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2023/11/13 11:44
当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、6,031百万円のマイナスとなり、前第2四半期連結累計期間に比べ2,290百万円の支出増となりました。これは法人税等の支払額が3,835百万円の支出減となったものの、売上債権の増減額が1,019百万円、契約負債の増減額が815百万円、それぞれ収入減となり、棚卸資産の増減額が2,748百万円、仕入債務の増減額が710百万円、それぞれ支出増となったことが主な要因であります。
当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、543百万円のプラスとなり、前第2四半期連結累計期間に比べ2,606百万円の収入増となりました。これは投資有価証券の売却による収入が2,330百万円の収入増となったことが主な要因であります。