- 6742
- 2026/08/31
- 時価
- 639億円
- PER 予
- 14.96倍
- 2010年以降
- 赤字-203.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.44-1.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 7.74%
- ROA 予
- 3.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
京三製作所(6742)の定期預金の預入による支出の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年6月30日
- -4400万
- 2013年6月30日 -984.09%
- -4億7700万
- 2014年6月30日
- -4億3100万
- 2015年6月30日 -11.14%
- -4億7900万
- 2016年6月30日
- -3億2800万
- 2017年6月30日 -6.1%
- -3億4800万
- 2018年6月30日 -22.41%
- -4億2600万
- 2019年6月30日 -11.97%
- -4億7700万
- 2020年6月30日 -5.66%
- -5億400万
- 2021年6月30日 -19.84%
- -6億400万
- 2022年6月30日 -66.89%
- -10億800万
- 2023年6月30日 -16.96%
- -11億7900万
- 2024年6月30日
- -11億7300万
- 2025年6月30日
- -10億2600万
- 2026年6月30日 -3.9%
- -10億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、3,727百万円のプラスとなり、前第1四半期連結累計期間に比べ4,444百万円の収入増となりました。これは、棚卸資産の増減額が1,843百万円の支出増、契約負債の増減額が1,495百万円の収入減となったものの、売上債権の増減額が2,373百万円の収入増となったことに加え、仕入債務の増減額が1,725百万円、法人税等の支払額が3,780百万円、それぞれ支出減となったことが主な要因であります。2023/08/10 9:33
当第1四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,443百万円のマイナスとなり、前第1四半期連結累計期間に比べ7百万円の支出増となりました。これは有形固定資産の取得による支出が133百万円の支出減となったものの、定期預金の預入による支出が171百万円の支出増となったことが主な要因であります。
当第1四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、2,544百万円のマイナスとなり、前第1四半期連結累計期間に比べ1,894百万円の支出増となりました。これは借入金の収支が短期と長期あわせて1,890百万円、返済側の増加となったことが主な要因であります。