仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 134億600万
- 2018年3月31日 +9.72%
- 147億900万
個別
- 2017年3月31日
- 123億8400万
- 2018年3月31日 +9.95%
- 136億1600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/06/22 13:00
製品、仕掛品……個別法
半製品、原材料……総平均法 - #2 仕掛品及び受注損失引当金に関する注記
- 受注損失引当金に対応するたな卸資産の額2018/06/22 13:00
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛品 398 百万円 156 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当事業では受注高21,469百万円(対前期比6,500百万円増)、売上高19,906百万円(対前期比6,477百万円増)となりました。なお、セグメント利益は3,374百万円(対前期比2,109百万円増)となります。2018/06/22 13:00
当連結会計年度末における流動資産は64,740百万円となり、前連結会計年度末に比べて9,264百万円増加しました。これは主に受取手形及び売掛金が7,553百万円、仕掛品が1,303百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は32,712百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,225百万円増加しました。これは主に投資有価証券が1,131百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2018/06/22 13:00
製品、仕掛品……個別法
半製品、原材料……総平均法