固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 378億6700万
- 2022年3月31日 -5.92%
- 356億2600万
個別
- 2021年3月31日
- 350億1300万
- 2022年3月31日 -6.51%
- 327億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/08/12 15:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/08/12 15:03
有形固定資産
主として、本社の基幹業務におけるサーバー(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として当社および国内連結子会社は定率法、在外子会社は定額法または定率法によっております。
建物(建物付属設備は除く)
a 1998年3月31日以前に取得したもの……定率法によっております。
b 1998年4月1日以後に取得したもの……定額法によっております。
建物付属設備及び構築物
a 2016年3月31日以前に取得したもの……定率法によっております。
b 2016年4月1日以後に取得したもの……定額法によっております。
建物、建物付属設備及び構築物以外……定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他 2~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2022/08/12 15:03 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2022/08/12 15:03前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)借地権 - 百万円 101 百万円 その他 0 1 計 0 102 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2022/08/12 15:03前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 196 百万円 59 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 3 38 その他 - 0 計 200 99 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/08/12 15:03 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産から控除した減価償却累計額2022/08/12 15:03
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/08/12 15:03
- #9 火災損失に関する注記(連結)
- 2021年1月14日に発生した本社工場における火災の影響による損失額の内訳は、以下のとおりです。2022/08/12 15:03
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)棚卸資産 9,916 百万円 固定資産 288 その他関連諸費用 354
2021年1月14日に発生した本社工場における火災により被害を受けた建物および生産設備の修繕に関して当連結会計年度において追加的に発生した費用であります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は77,253百万円となり、前連結会計年度末に比べて12,418百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が1,573百万円、受取手形、売掛金、契約資産が合わせて1,805百万円、棚卸資産が8,433百万円それぞれ増加したことによるものであります。2022/08/12 15:03
固定資産は35,626百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,241百万円減少しました。これは主に、建物及び構築物の純額が708百万円、リース資産の純額が552百万円それぞれ増加したものの、投資有価証券が3,126百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は112,879百万円となり、前連結会計年度末に比べて10,176百万円の増加となりました。 - #11 製品他勘定振替高に関する注記
- ※2 製品他勘定振替高のうち主なもの2022/08/12 15:03
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 有形固定資産へ振替 205 百万円 287 百万円 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/08/12 15:03
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として当社および国内連結子会社は定率法、在外子会社は定額法または定率法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 半製品、原材料……総平均法2022/08/12 15:03
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く) - #14 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※3 関係会社に係る営業外収益2022/08/12 15:03
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 固定資産賃貸料 105 百万円 101 百万円 受取配当金 435 4