その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 59億5900万
- 2022年3月31日 -29.89%
- 41億7800万
個別
- 2021年3月31日
- 57億8900万
- 2022年3月31日 -30.04%
- 40億5000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/08/12 15:03
(表示方法の変更)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △2,426 百万円 △1,660 百万円 資産除去債務 △28 △6
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「研究開発費」および「前受金」は、当事業年度において金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度について注記の組替えを行っています。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/12 15:03
(表示方法の変更)前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △2,516 百万円 △1,728 百万円 関係会社の留保利益金 △127 △312
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「研究開発費」および「前受金」は、当連結会計年度において金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度について注記の組替えを行っています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は67,923百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,608百万円の増加となりました。2022/08/12 15:03
当連結会計年度末の純資産合計は44,956百万円となり、前連結会計年度末に比べて7,568百万円増加しました。これは主に、その他有価証券評価差額金が1,781百万円減少したものの、特別利益に計上した受取保険金を含めて当期純利益を11,859百万円計上することとなり、利益剰余金が9,037百万円増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況