京三製作所(6742)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - パワーエレクトロニクス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9億6300万
- 2014年9月30日 -71.13%
- 2億7800万
- 2015年9月30日 -12.23%
- 2億4400万
- 2016年9月30日 -78.28%
- 5300万
- 2017年9月30日 +322.64%
- 2億2400万
- 2018年9月30日 +18.75%
- 2億6600万
- 2019年9月30日 -66.92%
- 8800万
- 2020年9月30日 +257.95%
- 3億1500万
- 2021年9月30日 -79.68%
- 6400万
- 2022年9月30日 +417.19%
- 3億3100万
- 2023年9月30日 +15.41%
- 3億8200万
- 2024年9月30日 ±0%
- 3億8200万
- 2025年9月30日 +65.71%
- 6億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、2022年4月から「成長」と「サステナブル」を基本方針とする3か年の「中期経営計画2025」をスタートさせ、これまでに「マテリアリティ(経営重要課題)」の特定や「サステナビリティ基本方針」、「ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの考え方」、「人権方針」を制定し、これらの方針や考え方の下で具体的な取り組みを進めております。また、「TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)」提言への賛同を表明し、当社ウェブサイトにおいて提言に基づく情報開示を進めております。2023/11/13 11:44
当第2四半期連結累計期間の受注につきましては、信号システム事業、パワーエレクトロニクス事業ともに前年同期を大きく下回ったことから、全体としても前年同期を大きく下回りました。
売上につきましては、信号システム事業において前年同期を上回ったものの、パワーエレクトロニクス事業が前年同期を大きく下回ったことから、全体としては前年同期を下回りました。