- 6753
- 2026/08/31
- 時価
- 4318億円
- PER 予
- 17.25倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 36億500万
- 2018年3月31日 +13.4%
- 40億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において営業活動による資金の収入は、105,270百万円であり、前連結会計年度に比べ21,960百万円(17.3%)減少しました。これは、前連結会計年度に比べて、税金等調整前当期純損失が税金等調整前当期純利益に転じたものの、未収入金の増減額が減少から増加に転じたことなどによるものであります。2019/06/26 14:41
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動による資金の支出は、126,006百万円であり、前連結会計年度に比べ35,329百万円(39.0%)増加しました。これは、前連結会計年度に比べて、有形固定資産の取得による支出が24,665百万円増加したほか、投資有価証券の取得による支出が11,813百万円増加したことなどによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「訴訟損失引当金戻入額」△200百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」2,785百万円、「販売促進引当金の増減額(△は減少)」△9,101百万円、「その他」△22,344百万円は、「その他」△28,859百万円として組み替えております。2019/06/26 14:41
2 前連結会計年度において区分掲記していた「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が低くなったため、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産の売却による収入」3,818百万円、「その他」△7,661百万円は、「その他」△3,842百万円として組み替えております。