- 6753
- 2026/09/30
- 時価
- 4195億円
- PER 予
- 16.75倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 1272億3100万
- 2018年3月31日 -17.26%
- 1052億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます。)は、前連結会計年度末に比べ49,475百万円(10.9%)減少し、当連結会計年度末には404,001百万円となりました。2019/06/26 14:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動による資金の収入は、105,270百万円であり、前連結会計年度に比べ21,960百万円(17.3%)減少しました。これは、前連結会計年度に比べて、税金等調整前当期純損失が税金等調整前当期純利益に転じたものの、未収入金の増減額が減少から増加に転じたことなどによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2019/06/26 14:41
1 前連結会計年度において区分掲記していた「未払費用の増減額(△は減少)」、「販売促進引当金の増減額(△は減少)」は、重要性が低くなったため、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度において区分掲記していた「訴訟損失引当金戻入額」は、当連結会計年度においては、発生しておりません。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「訴訟損失引当金戻入額」△200百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」2,785百万円、「販売促進引当金の増減額(△は減少)」△9,101百万円、「その他」△22,344百万円は、「その他」△28,859百万円として組み替えております。