富士通ゼネラル(6755)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信・電子デバイスの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 21億4000万
- 2014年9月30日 +49.86%
- 32億700万
- 2015年9月30日 +55.04%
- 49億7200万
- 2016年9月30日 -86.99%
- 6億4700万
- 2017年9月30日 -21.95%
- 5億500万
- 2018年9月30日 +45.54%
- 7億3500万
- 2019年9月30日 +63.27%
- 12億
- 2020年9月30日 -45.75%
- 6億5100万
- 2021年9月30日 -32.41%
- 4億4000万
- 2022年9月30日 -35.45%
- 2億8400万
- 2023年9月30日 +89.79%
- 5億3900万
- 2024年9月30日 +85.16%
- 9億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルームエアコン市場は、夏期に全国的な猛暑となったものの、巣ごもり需要の反動減などにより業界出荷は前年同期を下回りました。当社は、上海市都市封鎖の影響による大幅な出荷減があった前年同期に対し、今年度は出荷が正常化していることから、省エネ性の高い機種を中心に、主に住宅設備ルート向けの販売が回復するとともに、売価改善にも取り組み、売上が増加しました。2023/11/01 13:26
<情報通信・電子デバイス部門>情報通信・電子デバイス部門では、情報通信システムの販売増により、売上高は134億9千万円(同2.6%増)、営業利益は5億3千9百万円(同89.8%増)となりました。
[情報通信システム]