当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 130億900万
- 2014年3月31日 +1.68%
- 132億2700万
個別
- 2013年3月31日
- 96億8700万
- 2014年3月31日 +4.73%
- 101億4500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 14:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 18.60 9.33 32.09 65.20 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない関連会社(㈱アールステーション)は、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2014/06/25 14:42
- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 平成27年3月期の期首において、退職給付に係る負債が874百万円計上されるとともに、利益剰余金が563百万円減少します。2014/06/25 14:42
なお、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。 - #4 業績等の概要
- これらの結果、連結売上高は2,414億4千1百万円(前年度比15.4%増)となりました。2014/06/25 14:42
損益につきましては、採算性の高い国内・欧米向けエアコンの販売伸長や、情報通信システムの増収などの効果に加え、全社的なコストダウンや費用効率化を徹底したことにより、円安による海外工場からの輸入コスト増を吸収し、営業利益は207億2百万円(同36.9%増)、経常利益は204億7百万円(同1.4%増)、当期純利益は132億2千7百万円(同1.7%増)となりました。なお、営業利益は4期連続、経常利益、当期純利益は5期連続での過去最高益となります。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 14:42
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、借入金は圧縮しましたが、支払手形及び買掛金の増加および退職給付に関する会計基準等の改正に伴う退職給付に係る負債の計上などにより、前連結会計年度末比59億3千9百万円増加し、1,066億1千8百万円となりました。2014/06/25 14:42
純資産につきましては、自己株式の取得などによる減少がありましたが、当期純利益の計上および円安による為替換算調整勘定の増加などにより、前連結会計年度末比73億円増加し、558億3百万円となりました。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は前連結会計年度末比1.8%増加し、33.1%(前連結会計年度末は31.3%)となりました。また、D/Eレシオは前連結会計年度末比0.11倍減少し、0.26倍(同0.37倍)となりました。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 14:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 428.32円 514.29円 1株当たり当期純利益金額 119.29円 123.80円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。