固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 401億7600万
- 2014年3月31日 +9.35%
- 439億3300万
個別
- 2013年3月31日
- 496億7600万
- 2014年3月31日 +2.84%
- 510億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。2014/06/25 14:42
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 5~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 14:42 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/25 14:42
(単位:百万円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額は、松原事業所新棟(552百万円)、業務統合サーバ(122百万円)及び非常用発電機(96百万円)などによるものであります。2014/06/25 14:42
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/25 14:42
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 5~12年
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/25 14:42