経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 67億5700万
- 2019年9月30日 -11.99%
- 59億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年9月30日まで)におきましては、電子デバイスは減収となりましたが、空調機および情報通信システムの売上が増加し、連結売上高は1,329億1千4百万円(前年同期比8.0%増)となりました。2019/11/05 10:16
損益につきましては、空調機において、先行投資や販売促進のための費用増および為替影響などの悪化要因がありましたが、空調機および情報通信システムの増収効果に加え、コストダウンも着実に進展したことなどから、営業利益は62億3千8百万円(同34.5%増)となりました。経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期の為替差益がなくなったことから、それぞれ59億4千7百万円(同12.0%減)、37億2千2百万円(同18.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。