のれん
連結
- 2021年3月31日
- 55億5600万
- 2022年3月31日 -1.26%
- 54億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2022/06/22 15:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間の均等償却を行っております。2022/06/22 15:09 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 新たにエアロシールド社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエアロシールド社株式の取得価額とエアロシールド社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/22 15:09
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 711 百万円 固定資産 6 のれん 1,626 流動負債 △50
当連結会計年度における「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」は、2019年3月期におけるPAG社の株式取得代金の未払分の支出494百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 将来の課税所得の十分性およびタックスプランニングをもとに、回収可能性があると判断した金額を計上しております。経済環境および経営状況などの変化により、回収可能性の評価時に使用した将来の利益計画およびタックスプランニングを変更する必要が生じた場合、繰延税金資産の金額が増減する可能性があります。2022/06/22 15:09
Ⅶ のれんの評価
各連結会計年度において、減損の兆候の有無を把握し、減損の兆候があると判断したのれんについては、経営者が承認した将来事業計画の割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回った場合に減損損失を認識しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当社グループは、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に準じて取引を行い、ヘッジ有効性の判定を含めて管理を行っております。2022/06/22 15:09
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間の均等償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/22 15:09
1.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額