- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のその他は、工具、器具及び備品、建設仮勘定および無形固定資産の合計であります。
2.従業員数の( )は、臨時従業員数の年間の平均人員を外数で記載しております。
2022/06/22 15:09- #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法を採用しております。2022/06/22 15:09 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の「当期増加額」は、生産管理システムの再構築(669百万円)、顧客向けクラウドサービスの構築(1,147百万円)などによるものであります。2022/06/22 15:09
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,875百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△2,928百万円、「その他」53百万円として組み替えております。
2022/06/22 15:09- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械及び装置 5~12年
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/06/22 15:09- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 5~7年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
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