固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 812億7000万
- 2022年3月31日 +1.76%
- 827億300万
個別
- 2021年3月31日
- 814億7500万
- 2022年3月31日 -0.48%
- 810億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。2022/06/22 15:09
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/22 15:09
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/22 15:09
(単位:百万円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」欄の[ ]は内書きで、「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布 法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
3.有形固定資産の「当期増加額」は、本社建物改修工事(321百万円)などによるものであります。
4.無形固定資産の「当期増加額」は、生産管理システムの再構築(669百万円)、顧客向けクラウドサービスの構築(1,147百万円)などによるものであります。2022/06/22 15:09 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 新たにエアロシールド社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエアロシールド社株式の取得価額とエアロシールド社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/22 15:09
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 711 百万円 固定資産 6 のれん 1,626
当連結会計年度における「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」は、2019年3月期におけるPAG社の株式取得代金の未払分の支出494百万円であります。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/06/22 15:09
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,875百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△2,928百万円、「その他」53百万円として組み替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/22 15:09
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)