営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 17億7100万
- 2014年9月30日 +223.88%
- 57億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△475百万円は、販売費及び一般管理費の配賦差異等△16百万円、未実現損益調整額△200百万円、取得原価配分額の償却額△276百万円、その他17百万円であります。2014/11/13 13:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、施設管理サービス、印刷業及び人材派遣業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△499百万円は、販売費及び一般管理費の配賦差異等△245百万円、未実現損益調整額△282百万円(エコ・薄膜プロセスのセグメント利益から控除した未実現損益調整額67百万円を除く)、その他28百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 13:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループを取り巻く事業環境は、先進国を中心とした緩やかな景気回復が継続したものの、東欧や中東における政情不安定や新興国の経済の低迷等もあり、世界経済全体としては流動的な状況が継続しました。国内経済においては、政府による経済対策により景気回復基調が継続しました。2014/11/13 13:04
このような状況の中で、当社グループの経営成績は、受注高は79,071百万円(前年同期比9.5%減)、売上高は73,976百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は5,736百万円(前年同期比223.9%増)、経常利益は5,834百万円(前年同期比198.9%増)、四半期純利益は3,974百万円(前年同期比562.3%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別営業状況は次のとおりです。