帝国通信工業(6763)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億1914万
- 2011年6月30日 -22.49%
- -2億6844万
- 2012年6月30日
- -1億2652万
- 2013年6月30日
- -1億1444万
- 2014年6月30日
- 3556万
- 2015年6月30日 +323.93%
- 1億5075万
- 2016年6月30日 +56.11%
- 2億3533万
- 2017年6月30日 -22.95%
- 1億8133万
- 2018年6月30日 +22.77%
- 2億2262万
- 2019年6月30日 -17.76%
- 1億8307万
- 2020年6月30日
- -1億183万
- 2021年6月30日
- 5億156万
- 2022年6月30日 -28.85%
- 3億5686万
- 2023年6月30日 -37.79%
- 2億2201万
- 2024年6月30日 +23.9%
- 2億7507万
- 2025年6月30日 +6.78%
- 2億9372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/09 9:44
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 子部品の地域別の内訳は下記のとおりであります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2023/08/09 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体や原材料調達難は継続しており、先進国を中心とした政策金利引き上げに伴う景気の減速などの影響を受けるなか、自動車電装向けは概ね予想通りの推移でした。またアミューズメント市場向けも順調に推移しましたが、生活家電向け、産業機器向けなどは、顧客の在庫調整などの影響を受け低調でした。引き続き先行調達や原価低減を図っていますが、資源・エネルギー価格の高止まりなどで固定費の上昇による影響も出ております。2023/08/09 9:44
この結果、電子部品の売上高は35億36百万円(前年同期比0.8%減)となり、営業利益は2億20百万円(前年同期比36.3%減)となりました。
当事業の地域別の業績は次のとおりであります。