6763 帝国通信工業

6763
2026/07/30
時価
273億円
PER 予
18.27倍
2010年以降
赤字-25.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.33-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
4.51%
ROE 予
4.88%
ROA 予
4.03%
資料
Link
CSV,JSON

帝国通信工業(6763)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
10億7853万
2009年3月31日
-16億1934万
2009年12月31日
-6億6791万
2010年3月31日 -32.64%
-8億8593万
2010年6月30日
-2億1914万
2010年9月30日 -42.36%
-3億1196万
2010年12月31日 -50.48%
-4億6946万
2011年3月31日 -73.05%
-8億1241万
2011年6月30日
-2億6844万
2011年9月30日 -89.79%
-5億948万
2011年12月31日 -39.29%
-7億966万
2012年3月31日 -33.74%
-9億4911万
2012年6月30日
-1億2652万
2012年9月30日
-1億1868万
2012年12月31日
-9456万
2013年3月31日 -155.23%
-2億4134万
2013年6月30日
-1億1444万
2013年9月30日
-4396万
2013年12月31日
1億2257万
2014年3月31日 +99.69%
2億4477万
2014年6月30日 -85.47%
3556万
2014年9月30日 +619.47%
2億5584万
2014年12月31日 +101.33%
5億1508万
2015年3月31日 +37.02%
7億577万
2015年6月30日 -78.64%
1億5075万
2015年9月30日 +112.6%
3億2050万
2015年12月31日 +84.35%
5億9085万
2016年3月31日 +17.99%
6億9716万
2016年6月30日 -66.24%
2億3533万
2016年9月30日 +66.66%
3億9220万
2016年12月31日 +49.35%
5億8576万
2017年3月31日 +34.71%
7億8909万
2017年6月30日 -77.02%
1億8133万
2017年9月30日 +181.24%
5億998万
2017年12月31日 +67.9%
8億5625万
2018年3月31日 +18.36%
10億1343万
2018年6月30日 -78.03%
2億2262万
2018年9月30日 +150.8%
5億5833万
2018年12月31日 +54.84%
8億6453万
2019年3月31日 +15.61%
9億9953万
2019年6月30日 -81.68%
1億8307万
2019年9月30日 +158.58%
4億7339万
2019年12月31日 +43.03%
6億7711万
2020年3月31日 -7.82%
6億2416万
2020年6月30日
-1億183万
2020年9月30日
512万
2020年12月31日 +999.99%
3億6369万
2021年3月31日 +107.65%
7億5519万
2021年6月30日 -33.59%
5億156万
2021年9月30日 +89.16%
9億4876万
2021年12月31日 +51.17%
14億3420万
2022年3月31日 +18.46%
16億9898万
2022年6月30日 -79%
3億5686万
2022年9月30日 +95.7%
6億9838万
2022年12月31日 +78.77%
12億4846万
2023年3月31日 +28.3%
16億178万
2023年6月30日 -86.14%
2億2201万
2023年9月30日 +199.25%
6億6436万
2023年12月31日 +42.71%
9億4812万
2024年3月31日 -0.07%
9億4744万
2024年6月30日 -70.97%
2億7507万
2024年9月30日 +218.61%
8億7641万
2024年12月31日 +63.94%
14億3683万
2025年3月31日 +15.74%
16億6302万
2025年6月30日 -82.34%
2億9372万
2025年9月30日 +123.38%
6億5610万
2025年12月31日 +61.94%
10億6247万
2026年3月31日 +8.99%
11億5800万

個別

2008年3月31日
-2億557万
2009年3月31日 -554.73%
-13億4592万
2010年3月31日
-8億3810万
2011年3月31日
-2億1425万
2012年3月31日 -28.02%
-2億7429万
2013年3月31日
4126万
2014年3月31日 +526.73%
2億5862万
2015年3月31日 -78.26%
5622万
2016年3月31日 -0.67%
5584万
2017年3月31日 +347.67%
2億5002万
2018年3月31日 +88.45%
4億7117万
2019年3月31日 -49.81%
2億3647万
2020年3月31日 -49.15%
1億2025万
2021年3月31日 +49.65%
1億7995万
2022年3月31日 +162.51%
4億7239万
2023年3月31日 -94.16%
2760万
2024年3月31日
-2億7931万
2025年3月31日
2億1006万
2026年3月31日
-3億1825万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
* 全社資産は、報告セグメントに属さない、当社での余資運用資金、長期投資資産及び賃貸等不動産等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。
【関連情報】
2026/06/19 13:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
* 全社資産は、報告セグメントに属さない、当社での余資運用資金、長期投資資産及び賃貸等不動産等であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。
2026/06/19 13:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 13:00
#4 役員報酬(連結)
Ⅱ.短期業績連動報酬等としての取締役賞与
短期業績連動報酬として事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、社外取締役を除く取締役に短期業績連動報酬としての取締役賞与を毎年一定の時期に支給する。取締役賞与は毎年の事業計画で設定した連結営業利益に対する達成度に応じ変動する。なお、各取締役の賞与額は、役位別の基準額に達成度による係数ならびに個人の評価に基づく係数を乗じて決定するものする。
Ⅲ.中長期業績連動報酬としての株式報酬
2026/06/19 13:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、すべてのステークホルダーの視点に立った経営を進め、2026年5月に公表した第2期「中期経営計画2030」期間において、資本財務戦略としてBSマネジメントを意識し、より積極的な投資と、株主還元を両立し、現預金水準は月商3.5~4.5ヶ月程度に抑え、増やさない方針のもと、将来の成長に必要な投資を優先的に実施することで、利益の増大や安定的かつ継続的な株主還元の実施による、中長期的な株価上昇を目指してまいります。「中期経営計画2030」の最終年度である2030年度の数値目標につきましては、業績面では売上高220億円、営業利益22億円、営業利益率10%を目指しており、資本収益性・資本構成は、ROE6%以上、自己資本比率70%前後を目安とし、株主還元はDOE5%(*支払配当金÷株主資本(純資産-その他の包括利益累計額-新株予約権-非支配株主持分))および「中期経営計画2030」当初3ヵ年で自己株式取得総額15億円の実施を目指してまいります。
さらに、当社グループは、温室効果ガス(GHG)排出量(Scope1およびScope2)および再生可能エネルギー電力導入比率を管理指標として設定し、脱炭素社会の実現に向け、SBT取得申請を視野に、改めて2030年度までにScope1およびScope2の排出量を2024年度比で55%以上削減、Scope3を2024年度比で25%削減、2050年度までにカーボンニュートラルを達成することを目標設定としています。加えて、再生可能エネルギー電力の導入を推進し、2030年度までにその比率を100%とすることを目指して取り組んでおります。
2026/06/19 13:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの属するエレクトロニクス業界は、自動車市場において、電気自動車の販売に鈍化が見られる一方で、ハイブリッド車向けの需要増加や車載電子化の進展により、全体としては底堅く推移いたしました。生活家電市場において、在庫調整の一巡を経て好調に推移した一方で、エネルギー価格高騰に伴う消費マインドの減退が一部で見られました。産業機器市場において、生成AIに関連する半導体需要が大幅に伸長した一方で、FA機器関連や設備投資関連は、金利の高止まりや景気の先行き不透明感から在庫調整が継続しており需要回復の足取りは依然として重い状況にあります。加えて、中東情勢の緊迫化に伴うホルムズ海峡の封鎖リスクが原油およびナフサ由来のプラスチック、合成ゴム、溶剤および半導体封止材などの原材料に深刻な調達難と価格高騰を及ぼし、海上物流の混乱による物流費の高騰や配送リードタイムの長期化するなどの影響を受けております。
このような状況の中で当社グループは、2021年5月に策定した第1期中期経営計画の最終年度にあたる2025年度は、その目標達成に向けて、センサ・医療・非接触を合言葉に、第2期「中期経営計画2030」の柱と考えている医療・ヘルスケア分野への生体電極・電気化学センサ、及び自動車電装分野へのセンサ開発を進めており、顧客ニーズを捉えた新製品の展開を行った結果、2021年5月に策定した第1期中期経営計画期間の連結売上高及び営業利益の累計額では目標を達成することとなりました。
販売面においては、電子部品セグメントは全体的に好調に推移し、その他のセグメントにおいては、機械設備等の販売は堅調でしたが、環境対応緩衝材は、前期大口の販売があったことから、当期は下振れとなりました。業績面においては、円安の影響や原価低減を進めた結果、当連結会計年度の売上高は172億56百万円(前年同期比2.8%増)となりました。営業利益は11億58百万円(前年同期比30.4%減)、経常利益は16億84百万円(前年同期比20.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億73百万円(前年同期比36.6%減)となりました。
2026/06/19 13:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。