- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/12 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 子部品の地域別の内訳は下記のとおりであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2015/02/12 15:34 - #3 事業等のリスク
このような状況を解消すべく、海外主要生産工場の再編等によるグローバルな生産体制の見直しと製品の競争力を高めるために生産効率向上を進めてまいりました。
その結果、前連結会計年度において営業利益に転じ、当四半期連結会計期間においても継続して営業利益を計上しており、平成27年3月期通期において期初計画を上回る見込であること等から、「重要事象等」は解消したと判断しております。
2015/02/12 15:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で当社グループは、市場の変化に対応するため従来のAV家電に加えて新規市場の開拓と拡販に注力してまいりました。また海外製造拠点の効率的で安定した生産体制を確保するためにグループをあげて対応してまいりました。売上高の回復が遅い中で利益を確保するため、自動化等によるコストダウンや全部門での経費削減を進めてまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は103億89百万円(前年同期比3.4%増)となりました。営業利益は5億15百万円(前年同期比320.2%増)、円安により為替差益を計上したため経常利益は13億64百万円(前年同期比77.6%増)、四半期純利益は11億45百万円(前年同期比32.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/02/12 15:34- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
このような状況を解消すべく、海外主要生産工場の再編等によるグローバルな生産体制の見直しと製品の競争力を高めるために生産効率向上を進めてまいりました。
その結果、前連結会計年度において営業利益に転じ、当四半期連結会計期間においても継続して営業利益を計上しており、平成27年3月期通期において期初計画を上回る見込であること等から、「重要事象等」は解消したと判断しております。
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