帝国通信工業(6763)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子部品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6763万
- 2014年9月30日 +322.99%
- 2億8609万
- 2015年9月30日 +35.84%
- 3億8862万
- 2016年9月30日 -1.05%
- 3億8453万
- 2017年9月30日 +29.64%
- 4億9852万
- 2018年9月30日 +19.64%
- 5億9642万
- 2019年9月30日 -25.69%
- 4億4318万
- 2020年9月30日
- -575万
- 2021年9月30日
- 9億3899万
- 2022年9月30日 -30.17%
- 6億5571万
- 2023年9月30日 -2.15%
- 6億4162万
- 2024年9月30日 +30.27%
- 8億3584万
- 2025年9月30日 -27.63%
- 6億490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.電子部品の地域別の内訳は下記のとおりであります。2023/11/13 10:14
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 電子部品の地域別の内訳は下記のとおりであります。2023/11/13 10:14
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 10:14
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計(千円) 電子部品(千円) その他(千円) 日本 3,847,794 232,843 4,080,637
報告セグメント 合計(千円) 電子部品(千円) その他(千円) 日本 3,574,292 318,249 3,892,541 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子部品2023/11/13 10:14
半導体や原材料調達難による生産調整は解消してきており、自動車電装向けは、予想を上回る回復をしており、順調に推移しました。アミューズメント市場向けも好調でした。一方、生活家電向け、産業機器向け等は顧客の在庫調整の影響を受け低調に推移しました。加えて、医療・ヘルスケア市場向けは、顧客の生産計画変更の影響を受け受注が低調でした。