当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億7250万
- 2014年6月30日 -98.84%
- 433万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、前連結会計年度において完全黒字化を達成し、業績回復のスタート台に立ちました。この業績をさらに改善するために、新市場向け新製品の開発やマーケティングを実施するとともに、既存製品の原価低減をさらに進めました。2014/08/08 15:09
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は29億99百万円(前年同期比0.0%減)となりました。営業利益は35百万円(前年同期は1億14百万円の営業損失)、経常利益は52百万円(前年同比63.5%減)、四半期純利益は4百万円(前年同期比98.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 15:09
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 7円63銭 0円09銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 372,506 4,334 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 372,506 4,334 普通株式の期中平均株式数(千株) 48,816 48,873 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 7円62銭 0円09銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(千株) 71 67 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ───── ─────