無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 6014万
- 2022年3月31日 -20.91%
- 4757万
個別
- 2021年3月31日
- 4872万
- 2022年3月31日 -25.58%
- 3626万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額の内容は以下のとおりです。2022/08/15 13:00
* 全社資産は、報告セグメントに属さない、当社での余資運用資金、長期投資資産及び賃貸等不動産等であります。項目 内容 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) セグメント資産 全社資産及びセグメント間振替* 5,662,742 6,441,612 その他の項目有形固定資産及び無形固定資産の増加額 全社資産 ― ―
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/08/15 13:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/08/15 13:00
当社グループは主に継続的に収支の把握を行っているセグメント別に資産をグルーピングしております。但し、賃貸用不動産及び遊休資産については個別物件単位毎に資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 金額(千円) 長野県駒ヶ根市 機械設備等の製造設備等 機械装置及び運搬具等 4,680 無形固定資産 1,473
「その他」セグメントにおいて、事業環境の悪化に伴う収益性の低下により、関連設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~10年2022/08/15 13:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8年2022/08/15 13:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。