- 6767
- 2017/01/23
- 時価
- 556億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.51倍
(2010-2016年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.31-1.41倍
(2010-2016年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1520億9800万
- 2014年3月31日 +3.46%
- 1573億6000万
個別
- 2013年3月31日
- 1401億3400万
- 2014年3月31日 +3.22%
- 1446億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/26 15:31
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
株式会社エムジーアイ
MITSUMI REALTY INC.
上記2社は小規模会社であり、各社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/26 15:31 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/06/26 15:31
(注)報告セグメントが1つしかなく、セグメント情報を記載していないため、関連するセグメント名を記載して(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 任天堂株式会社 31,148 ─────────
おりません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/26 15:31
- #5 業績等の概要
- 当電子部品業界におきましては、デジタルカメラ、パソコン関連市場が低迷する一方で、スマートフォンやタブレット端末等の成長製品や車載関連製品市場の拡大は継続いたしました。2014/06/26 15:31
このような経営環境の下、当社グループにおきましては、アミューズメント関連製品等の売上高が減少いたしましたが、スマートフォン関連製品や車載関連製品等の売上高が増加した結果、当連結会計年度の売上高は1,573億6千万円(前年同期比103.5%)となりました。
損益につきましては、売上の拡大及び事業構造改革を中心とした改善を進めてまいりました結果、営業利益は6億2千9百万円(前年同期の営業損失は43億8千2百万円)、経常利益は26億3千2百万円(前年同期の経常損失は32億7千4百万円)、当期純利益は32億2千8百万円(前年同期の当期純損失は115億4千5百万円)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析と経営成績に重要な影響を与える要因について2014/06/26 15:31
当連結会計年度の売上高は1,573億6千万円(前年同期比103.5%)となりました。また、損益につきましては、売上の拡大及び事業構造改革を中心とした改善を進めてまいりました結果、営業利益は6億2千9百万円(前年同期の営業損失は43億8千2百万円)、経常利益は為替差益の計上などにより26億3千2百万円(前年同期の経常損失は32億7千4百万円)、当期純利益は受取保険金の計上などにより32億2千8百万円(前年同期の当期純損失は115億4千5百万円)となりました。
また、経営成績に重要な影響を与える要因につきましては、事業等のリスク に記載の内容が挙げられます。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社に対する売上高2014/06/26 15:31