- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配賦していない本社部門の未来開発研究用資産に係る減価償却費発生額並びに設備投資額であります。
5.当社は、事業セグメントに資産を配分しておりません。
2018/12/26 14:24- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
電子部品関連事業における生産設備(機械及び装置)であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/12/26 14:24- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法2018/12/26 14:24 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産増加の主な要因は、受取手形び売掛金が20億3千9百万円、たな卸資産が10億8千7百万円それぞれ増加したことなどによります。
固定資産については、有形固定資産が前期末比2千万円減少(前期末比0.1%減)、無形固定資産が同比6千5百万円増加(同4.5%増)、投資その他の資産が同比24億6千万円増加(同69.7%増)しました。
当期末の負債の合計は、前期末比で7億8千1百万円減少(前期末比1.8%減)し、420億9千1百万円となりました。内訳としては、流動負債は同比13億8百万円減少(同5.3%減)の234億2千7百万円、固定負債は同比5億2千7百万円増加(同2.9%増)の186億6千3百万円となりました。
2018/12/26 14:24- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2018/12/26 14:24