純資産
連結
- 2014年3月31日
- 318億9500万
- 2015年3月31日 +19.66%
- 381億6400万
- 2016年3月31日 -4.5%
- 364億4800万
個別
- 2014年3月31日
- 322億6100万
- 2015年3月31日 +1.33%
- 326億9000万
- 2016年3月31日 -0.24%
- 326億1100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2018/12/26 14:28
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の資本剰余金の期首残高は136百万円減少するとともに、利益剰余金の期首残高は12百万円増加しております。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1.26円減少するとともに、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額はそれぞれ0.25円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債合計(短期借入金・1年内返済予定の長期借入金・短期リース債務・長期借入金及び長期リース債務の合計額)は206億1千1百万円となり、主に海外子会社における借入金の返済により、前期末比で19億9千9百万円減少しました。2018/12/26 14:28
当期末の純資産は、前期末比で17億1千5百万円減少(前期末比4.5%減)し、364億4千8百万円となりました。これは主に為替換算調整勘定及び退職給付に係る調整累計額の変動により、その他の包括利益累計額が28億円減少したことによるものであります。この結果、自己資本比率は47.21%となりました。また、1株当たり純資産額は442.05円(前期末1株当たり純資産額は463.03円)となりました。
(当連結会計年度における自己資本比率及び1株当たり純資産は、純資産より新株予約権・非支配株主持分を控除して計算した比率を用いております。) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/26 14:28
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期首から累計した期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/12/26 14:28 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/26 14:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/26 14:28
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 463.03円 442.05円 1株当たり当期純利益金額 37.88円 21.75円