受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 5億4200万
- 2016年3月31日 -18.08%
- 4億4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末(以下「当期末」という)の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という)比で34億6千6百万円減少(前期末比4.3%減)し、767億8千8百万円となりました。内訳としては、流動資産は前期末比13億2千万円減少(同2.5%減)の516億4千7百万円、固定資産は同比21億4千5百万円減少(同7.9%減)の251億4千1百万円となりました。2018/12/26 14:28
流動資産減少の主な要因は、受取手形び売掛金が21億6千6百万円、たな卸資産が18億7千9百万円それぞれ減少したことなどによります。
固定資産については、有形固定資産が前期末比7億5千8百万円減少(前期末比3.8%減)、無形固定資産が同比3億4千万円減少(同22.2%減)、投資その他の資産が同比10億4千6百万円減少(同17.5%減)しました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/12/26 14:28
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として外貨建ての営業債務をネットしたポジションについて先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。