- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配賦していない本社部門の未来開発研究用資産に係る減価償却費発生額並びに設備投資額であります。
5.当社は、事業セグメントに資産を配分しておりません。
2018/12/26 14:35- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/12/26 14:35- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2018/12/26 14:35 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が43億3千万円増加したことなどによります。
固定資産については、連結子会社の土地及び建物の譲渡、建て替えが決定した建物の減損処理などにより有形固定資産が前期末比20億4千8百万円減少(前期末比10.8%減)しました。また、無形固定資産が同比3億3千6百万円減少(同28.2%減)、投資その他の資産が同比9億3千7百万円増加(同19.0%増)しました。
当期末の負債の合計は、前期末比で25億7千5百万円減少(前期末比6.4%減)し、377億6千4百万円となりました。内訳としては、流動負債は同比28億3千万円減少(同10.9%減)の231億8千6百万円、固定負債は同比2億5千5百万円増加(同1.8%増)の145億7千7百万円となりました。
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