営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億700万
- 2020年6月30日
- -8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△110百万円には、セグメント間取引消去15百万円及び各報告セグメントに配賦していない本社部門負担の未来開発研究費用△126百万円が含まれております。2020/08/07 15:53
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」である運輸・倉庫業を行っていた連結子会社㈱タムラ流通センターは、2020年4月1日付で当社に吸収合併されました。これに伴い当社グループの運輸・倉庫業は消滅したため、当第1四半期連結会計期間より「その他事業」の記載をしておりません。
2.セグメント利益又は損失の調整額△97百万円には、セグメント間取引消去5百万円及び各報告セグメントに配賦していない本社部門負担の未来開発研究費用△102百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社グループの事業所や工場は、所在する各国の政府や自治体からの新型コロナウイルス感染拡大防止に関する指針に従うとともに、テレワーク・輪番勤務・時差勤務の導入、国内外出張からWeb会議システムへの転換、オフィス内での分散勤務やパーテーション設置など様々な対策を講じ、感染拡大防止と事業継続の両立を進めてまいりました。また、経費管理の徹底や設備投資の見極めなどにより、コスト削減を図りましたが、景気低迷の影響を補うまでには至りませんでした。2020/08/07 15:53
その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高152億7千9百万円(前年同四半期比19.5%減)、営業損失8千2百万円(前年同四半期は2億7百万円の営業利益)、経常損失1億1千3百万円(前年同四半期は2億7千4百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億1千5百万円(前年同四半期は2百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。