サンケン電気(6707)の製品補償費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 5000万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 6億4600万
- 2017年3月31日 -87.15%
- 8300万
- 2018年3月31日 +22.89%
- 1億200万
- 2019年3月31日 -32.35%
- 6900万
- 2020年3月31日 +4.35%
- 7200万
- 2021年3月31日 -90.28%
- 700万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 2億2100万
- 2023年3月31日 -79.19%
- 4600万
- 2024年3月31日 -28.26%
- 3300万
個別
- 2015年3月31日
- 5000万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 6億4600万
- 2017年3月31日 -87.15%
- 8300万
- 2018年3月31日 +22.89%
- 1億200万
- 2019年3月31日 -32.35%
- 6900万
- 2020年3月31日 +4.35%
- 7200万
- 2021年3月31日 -90.28%
- 700万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 2億2100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた651百万円は、「雇用調整助成金」20百万円、「雑収入」630百万円として組み替えております。2025/06/26 15:30
前連結会計年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「投資事業組合運用損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「製品補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「製品補償費」33百万円、「雑損失」477百万円は、「投資事業組合運用損」18百万円、「雑損失」492百万円として組み替えております。