- 6707
- 2026/09/04
- 時価
- 1423億円
- PER 予
- 136.04倍
- 2010年以降
- 赤字-658.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.51-2.99倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.84%
- ROA 予
- 0.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 51億1400万
- 2019年3月31日 -3.11%
- 49億5500万
個別
- 2018年3月31日
- 28億9700万
- 2019年3月31日 -5.49%
- 27億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額675百万円は、主に当社の管理部門に係わる費用であります。2019/09/06 9:18
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額482百万円は、主に当社の管理部門に係わる資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,044百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額17,798百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係わる資産等であります。
(3)減価償却費の調整額642百万円は、主に当社の管理部門に係わる費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額375百万円は、主に当社の管理部門に係わる資産であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/09/06 9:18 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。2019/09/06 9:18 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/09/06 9:18
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物 62 百万円 53 百万円 その他無形固定資産 8 百万円 7 百万円 計 70 百万円 61 百万円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3年~12年2019/09/06 9:18
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/09/06 9:18
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。2019/09/06 9:18