構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億1600万
- 2019年3月31日 +4.31%
- 1億2100万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2019/09/06 9:18
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 40百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 55百万円 30百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 上記の遊休資産においては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上致しました。2019/09/06 9:18
減損損失の内訳は、建物及び構築物76百万円、土地43百万円です。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、鑑定評価額等に基づき算定しています。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2019/09/06 9:18
建物及び構築物 8年~60年
機械装置及び運搬具 3年~12年