構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 8800万
- 2022年3月31日 +105.68%
- 1億8100万
有報情報
- #1 事業構造改革費用、連結損益計算書関係(連結)
- (注)1.固定資産減損損失は、次のとおりであります。2023/06/16 15:05
当社グループでは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。用途 場所 種類 減損金額(百万円) 生産設備等 石川県輪島市 建物及び構築物 1 機械装置及び運搬具 12 小計 13 茨城県神栖市 建物及び構築物 5 機械装置及び運搬具 12 工具、器具及び備品 1 その他 30 小計 49
半導体デバイス事業において、生産体制最適化による工場閉鎖により、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業構造改革費用(63百万円)として計上しています。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は備忘価額により算定しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2023/06/16 15:05
建物及び構築物 8年~60年
機械装置及び運搬具 3年~12年 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2023/06/16 15:05
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 136百万円 21百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益は、次のとおりであります。2023/06/16 15:05
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地、建物及び構築物 -百万円 1,573百万円 機械装置及び運搬具 37百万円 52百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/16 15:05
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 ものづくり開発センター建設 4,050 百万円 構築物 ものづくり開発センター新築 外構工事 98 百万円 機械及び装置 半導体製造設備 231 百万円
- #6 減損損失に関する注記
- 当社は当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/16 15:05
当社は、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを用途 場所 種類 減損金額(百万円) 生産設備等 埼玉県新座市他 建物及び構築物 128 機械装置及び運搬具 118 工具、器具及び備品 43 ソフトウエア 83 その他 52
行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。