明星電気(6709)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 宇宙防衛事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 4億1403万
- 2014年6月30日
- -3391万
- 2014年9月30日 -18.91%
- -4032万
- 2014年12月31日
- 667万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 2億4803万
- 2015年6月30日
- -5570万
- 2015年9月30日 -30.54%
- -7271万
- 2015年12月31日 -128.73%
- -1億6632万
- 2016年3月31日
- 2億3908万
- 2016年6月30日
- -1億7273万
- 2016年9月30日
- -1億6684万
- 2016年12月31日 -30.21%
- -2億1724万
- 2017年3月31日
- 1億6752万
- 2017年6月30日
- -8995万
- 2017年9月30日 -164.43%
- -2億3785万
- 2017年12月31日 -1.9%
- -2億4238万
- 2018年3月31日
- 3709万
- 2018年6月30日 -73.2%
- 994万
- 2018年9月30日
- -5401万
- 2018年12月31日 -6.18%
- -5735万
- 2019年3月31日
- 1億765万
- 2019年6月30日 -91.13%
- 954万
- 2019年9月30日 -40.94%
- 563万
- 2019年12月31日 +484.55%
- 3295万
- 2020年3月31日 +192.28%
- 9632万
個別
- 2020年6月30日
- -114万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -1699万
- 2020年12月31日
- 616万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 1億8906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2021/06/29 15:10
従って、当社は製品の区分別のセグメントから構成されており、製品・サービス等の内容に基づき、複数の事業セグメントに集約した上で、「気象防災事業」及び「宇宙防衛事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑤ 仕掛品2021/06/29 15:10
⑥ 原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 気象防災事業部品 339,778 宇宙防衛事業部品 126,929 合計 466,708
- #3 主要な設備の状況
- 2021/06/29 15:10
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/29 15:10
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 宇宙航空研究開発機構 891,661 宇宙防衛事業 株式会社IHI 725,605 気象防災事業 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自2020年4月1日至2021年3月31日)2021/06/29 15:10
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 気象防災事業 宇宙防衛事業 合計 気象関連製品 1,814,178 - 1,814,178
当社における主な顧客との契約から生じる収益の内容は以下の通りであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。2021/06/29 15:10
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の「外部顧客への売上高」は、気象防災事業で48,048千円減少、宇宙防衛事業で49,329千円増加しております。また、「営業利益」は、気象防災事業で465千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更) - #7 従業員の状況(連結)
- 2021/06/29 15:10
(注) 1 従業員数は、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員数です。セグメントの名称 従業員数(名) 気象防災事業 97 宇宙防衛事業 57 全社(共通) 191
2 平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでいます。 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021/06/29 15:10
1985年4月 当社入社 2013年4月 同 技術本部副本部長 兼 宇宙・防衛統括 2014年4月 同 理事 宇宙防衛事業部長 2015年4月 同 執行役員 宇宙防衛事業部長 2019年4月 同 常務執行役員 宇宙防衛事業部長 2020年6月 同 取締役兼執行役員 宇宙防衛事業部長(現任) - #9 研究開発活動
- 当事業年度における研究開発費の金額は209百万円です。2021/06/29 15:10
(2)宇宙防衛事業
・小型衛星向けXバンド送信機の各種環境試験を2019年度研究開発で実施いたしましたが、送信機の量産化を睨んだ改良を2020年度、生産本部を含め物作りの観点からの意見も取り入れて実施し、製品開発は完了いたしました。海外からの引き合いがあり、今後国内外への販売拡大を進めてまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの業績は次のとおりであります。2021/06/29 15:10
(注)営業利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。売上高(百万円) 営業利益(百万円) 当事業年度 当事業年度 気象防災事業 4,743 179 宇宙防衛事業 2,359 189 調整額(注) - △66
(参考情報) - #11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 齋藤 隆 (取締役 兼 執行役員 気象防災事業部長)2021/06/29 15:10
谷本 和夫 (取締役 兼 執行役員 宇宙防衛事業部長)
柴田 裕見子(執行役員 生産本部長 兼 生産管理部長) - #12 設備投資等の概要
- なお、重要な設備の除却又は売却はありません。2021/06/29 15:10
(2) 宇宙防衛事業
当事業年度の主な設備投資は、ソフトウエアやオシロスコープ等による総額5百万円の投資を実施しました。