6709 明星電気

6709
2021/07/28
時価
139億円
PER
44.57倍
2010年以降
赤字-1602.74倍
(2010-2021年)
PBR
2.32倍
2010年以降
1.17-4.63倍
(2010-2021年)
配当
0.66%
ROE
5.2%
ROA
3.02%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.営業損失の調整額8,302千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。
2.報告セグメントの営業損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2018/11/05 10:59
#2 セグメント表の脚注(連結)
営業損失の調整額△34,426千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。2018/11/05 10:59
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社は平成28年5月に作成した「2016中期事業計画」の最終年度として、当初の基本方針を踏まえながら、受注確保に向けた競争力強化と収益改善に向けた体質強化を過年度の振り返りに基づく注力施策として全社一丸で取り組んでおります。具体的には、受注確保に向けては、「大型更新需要の確実な取り込み」、「優位性のある未開拓市場への拡販」、「宇宙分野の信頼向上と受注回復」に積極的に取り組んでおります。また、収益改善に向けては、「プロジェクト遂行能力の強化」により損失を抑制し、「リソース活用の効率化の徹底」で生産性の向上や費用効率の最大化を進めております。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比68百万円(3.7%)減少し、1,789百万円となりましたが、営業損失は、前年同期に比べ173百万円改善し△413百万円となりました。同じく、経常損失は前年同期に比べ187百万円改善して△402百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期に比べ120百万円改善の△286百万円となっております。
なお、当社グループの売上高および利益の計上には季節的変動があり、第4四半期連結会計期間に偏る傾向があります。
2018/11/05 10:59

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