- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の「外部顧客への売上高」は、気象防災事業で48,048千円減少、宇宙防衛事業で49,329千円増加しております。また、「営業利益」は、気象防災事業で465千円増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)」に記載のとおり、当事業年度より、当社の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更するとともに、有形固定資産の残存価額の変更を行っております。
2021/06/29 15:10- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更(連結)
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
当社では、従来、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しました。
2021/06/29 15:10- #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/29 15:10 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2020年3月31日) | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 3,620,742千円 | 3,825,127千円 |
2021/06/29 15:10- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/29 15:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、純資産は、前事業年度末に比べて180百万円(3.1%)増加し6,037百万円となりました。
なお、当社は当事業年度より「収益認識に関する会計基準等の適用」、「たな卸資産の評価方法の変更」及び「有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更」を実施しております。それぞれの変更理由は、第5(経理の状況)(注記事項)(会計方針の変更)、(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)を参照ください。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2021/06/29 15:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法
3. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/29 15:10