四半期報告書-第108期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.営業損失(△)の調整額△5,248千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。
2.報告セグメントの営業損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(参考情報)
第107期第2四半期累計期間については、四半期財務諸表を作成していないため、記載しておりません。
なお、第107期第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は次とおりであります。
(注) 1.営業利益又は営業損失(△)の調整額△51,143千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。
2.報告セグメントの営業利益又は営業損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「外部顧客への売上高」は、気象防災事業で24,990千円減少、宇宙防衛事業で22,687千円増加しております。また、「営業損失(△)」は、気象防災事業で541千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間より、当社の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更するとともに、有形固定資産の残存価額の変更を行っております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「営業損失(△)」は、気象防災事業で39,043千円、宇宙防衛事業で19,409千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 気象防災 事業 | 宇宙防衛 事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期損 益計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,397,399 | 689,263 | 2,086,663 | 0 | 2,086,663 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,397,399 | 689,263 | 2,086,663 | 0 | 2,086,663 |
| 営業損失(△) | △191,663 | △16,992 | △208,656 | △5,284 | △213,940 |
(注) 1.営業損失(△)の調整額△5,248千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。
2.報告セグメントの営業損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(参考情報)
第107期第2四半期累計期間については、四半期財務諸表を作成していないため、記載しておりません。
なお、第107期第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は次とおりであります。
| (単位:千円) | |||||
| 気象防災 事業 | 宇宙防衛 事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連 結損益計 算書計上 額(注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,903,764 | 672,986 | 2,576,751 | - | 2,576,751 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,903,764 | 672,986 | 2,576,751 | - | 2,576,751 |
| 営業利益又は営業損失(△) | △128,096 | 5,638 | △122,457 | △51,143 | △173,600 |
(注) 1.営業利益又は営業損失(△)の調整額△51,143千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、予算と実績の調整差額であります。
2.報告セグメントの営業利益又は営業損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「外部顧客への売上高」は、気象防災事業で24,990千円減少、宇宙防衛事業で22,687千円増加しております。また、「営業損失(△)」は、気象防災事業で541千円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)
「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更及び残存価額の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間より、当社の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更するとともに、有形固定資産の残存価額の変更を行っております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「営業損失(△)」は、気象防災事業で39,043千円、宇宙防衛事業で19,409千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。