アルプスアルパイン(6770)の金型(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 39億1400万
- 2009年3月31日 -33.75%
- 25億9300万
- 2010年3月31日 -26.07%
- 19億1700万
- 2011年3月31日 +0.42%
- 19億2500万
- 2012年3月31日 +9.35%
- 21億500万
- 2013年3月31日 +14.3%
- 24億600万
- 2014年3月31日 -2.24%
- 23億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 1~17年2025/06/24 15:30
工具器具備品及び金型 1~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2025/06/24 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 44 〃 43 〃 工具器具備品及び金型 33 〃 3 〃 土地 93 〃 - 〃 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除売却損の内訳は次のとおりです。2025/06/24 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 3 〃 1 〃 工具器具備品及び金型 1 〃 0 〃 土地 301 〃 25 〃 機械装置及び運搬具 102 〃 456 〃 工具器具備品及び金型 21 〃 71 〃 建設仮勘定 278 〃 315 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.有形固定資産の主な増加要因は以下のとおりです。2025/06/24 15:30
4.無形固定資産の主な増加要因は以下のとおりです。機械及び装置 生産増強に伴う加工機・組立自動機への設備投資 7,904百万円 建設仮勘定 生産増強に伴う設備投資と金型の製作と購入 15,089百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/24 15:30
主にセンサー・コミュニケーション事業に含まれる通信デバイスに係る事業用固定資産について、将来キャッシュ・フローの現在価値が当社グループの保有する事業用固定資産の帳簿価額を下回ったため、事業用固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,436百万円)を減損損失として特別損失に計上しています。また、他の事業用資産についても、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(719百万円)を減損損失として特別損失に計上しています。これらの事業用資産の減少額の内訳は、機械装置及び運搬具1,310百万円、工具器具備品及び金型354百万円、建設仮勘定246百万円、無形固定資産222百万円、その他21百万円です。場所 用途 種類 金額 チェコ ボスコヴィツェ 事業用資産(ステアリングモジュール) 機械装置及び運搬具等 49 〃 宮城県 事業用資産(ステアリングモジュール) 工具器具備品及び金型等 23 〃 福島県 事業用資産(静電容量式タッチパネル) 建設仮勘定等 92 〃
なお、事業用資産の回収可能価額は、使用価値を使用しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零と測定しています。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 1~15年2025/06/24 15:30
金型 1~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)