- 6770
- 2026/09/02
- 時価
- 4694億円
- PER 予
- 14.67倍
- 2010年以降
- 赤字-220.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.51-3.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5 (会計方針の変更)に記載のとおり、一部の連結子会社は、ソフトウェア制作費のうち組込みソフトウェア2017/02/07 14:57
について、従来、発生時点で費用処理していましたが、第1四半期連結会計期間より、無形固定資産とし
て計上する方法に変更しています。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (組込みソフトウェアにおける社内制作費の資産計上)2017/02/07 14:57
一部の連結子会社は、ソフトウェア制作費のうち組込みソフトウェアについて、従来、発生時点で費用処理していましたが、第1四半期連結会計期間より、無形固定資産として計上する方法に変更しています。
車載情報機器事業においては、自動車の高機能化による電子化の加速や車載機器とスマートフォンとの機能融合などによるシステムの大型化・組込みソフトウェアの増加とともに、自動車メーカーからの要求は地域ごとの個別製品展開からグローバルでの同一製品展開へとシフトしてきています。これまで独自に技術を応用・展開してきた製品開発力を引き続き強化するとともに、昨今では外部委託開発や他社とのアライアンスも活用しながら、システムの大型化・組込みソフトウェアの増加へスピード感をもって対応することが必要となっており、今後もこの傾向は強まることが見込まれます。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2017/02/07 14:57
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 会計方針の変更)に記載のとおり、一部の連結子会社は、ソフトウェア制作費のうち組込みソフトウェア
について、従来、発生時点で費用処理していましたが、第1四半期連結会計期間より、無形固定資産とし
て計上する方法に変更しています。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第3四半期連結累計期間の車載情報機器事業のセグメント利益
(営業利益)は、750百万円増加しています。なお、当該会計方針の変更による過年度への遡及適用は困難
を極めるため、前連結会計年度以前には遡及適用していません。2017/02/07 14:57