特別利益
連結
- 2017年3月31日
- 91億2600万
- 2018年3月31日 -93.29%
- 6億1200万
個別
- 2017年3月31日
- 9億1300万
- 2018年3月31日 -71.41%
- 2億6100万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度において、営業外費用の「雑支出」に表示していました1,048百万円のうち118百万円については、「為替差損」として組み替え、252百万円については、「支払手数料」として組み替え、「休止固定資産減価償却費」338百万円は、「雑支出」として組み替えています。2018/06/22 15:10
(2) 前事業年度において、特別利益の「その他」に含めて表示していました「固定資産売却益」は、当事業年度において重要性が増したため、区分掲記しています。一方、前事業年度において、区分掲記していました特別利益の「投資有価証券売却益」は、重要性が乏しいため、当事業年度において、特別利益の「その他」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の組替えを行っています。
この結果、前事業年度において、特別利益の「その他」に表示していました148百万円のうち88百万円については、「固定資産売却益」として組み替え、「投資有価証券売却益」764百万円は、「その他」として組み替えています。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度において、営業外費用の「雑支出」に表示していました2,553百万円は、「支払手数料」349百万円及び「雑支出」2,204百万円として組み替えています。2018/06/22 15:10
(3) 前連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めて表示していました「減損損失」は、当連結会計年度において、重要性が増したため、区分掲記しています。一方、前連結会計年度において、区分掲記していました特別損失の「固定資産圧縮損」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度において、特別損失の「その他」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度において、特別損失の「その他」に表示していました296百万円のうち、164百万円については、「減損損失」として組み替え、「固定資産圧縮損」240百万円は、「その他」として組み替えています。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/22 15:10
(単位:百万円) 経常利益 42,725 66,717 特別利益 固定資産売却益 ※4 178 ※4 366