建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 496億2100万
- 2020年3月31日 +4.2%
- 517億400万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2020/07/22 15:33
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 111百万円 61百万円 機械装置及び運搬具 70 〃 81 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2020/07/22 15:33
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 1,610百万円 -百万円 土地 1,389 〃 - 〃
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当期圧縮記帳額2020/07/22 15:33
圧縮記帳累計額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 7 〃
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 291百万円 294百万円 機械装置及び運搬具 34 〃 42 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/22 15:33
事業用資産については、事業環境の悪化により、これらの資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(255百万円)を減損損失として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物209百万円、機械装置及び運搬具40百万円及びその他6百万円です。場所 用途 種類 金額 宮城県 処分予定資産 建設仮勘定等 262 〃 香港 九龍 事業用資産(物流) 建物及び構築物等 255 〃 新潟県 処分予定資産 建設仮勘定 41 〃
処分予定資産及び遊休資産については、時価の下落など資産価値が下落しているものや今後の使用見込みがないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,583百万円)を減損損失として特別損失に計上しています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2020/07/22 15:33
建物及び構築物 2~80年
機械装置及び運搬具 1~17年