6775 TBグループ

6775
2026/07/13
時価
16億円
PER 予
164.95倍
2010年以降
赤字-208.7倍
(2010-2026年)
PBR
3.44倍
2010年以降
0.36-6.79倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
2.09%
ROA 予
0.72%
資料
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TBグループ(6775)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2790万
2013年6月30日 -84.85%
422万
2013年9月30日 +97.56%
835万
2013年12月31日 +49.32%
1247万
2014年3月31日 +25.27%
1562万
2014年6月30日 -79.83%
315万
2014年9月30日 +100%
630万
2014年12月31日 +50%
945万
2015年3月31日 +45.04%
1371万
2015年6月30日 -71.7%
388万
2015年9月30日 +145.61%
953万
2015年12月31日 +67.72%
1598万
2016年3月31日 +41.13%
2256万
2016年6月30日 -70.27%
670万
2016年9月30日 +101.33%
1350万
2016年12月31日 +50.95%
2038万
2017年3月31日 +33.11%
2713万
2017年6月30日 -75.83%
655万
2017年9月30日 +95.87%
1284万
2017年12月31日 +50.79%
1937万
2018年3月31日 +31.12%
2540万
2018年6月30日 -75.48%
622万
2018年9月30日 +98.31%
1234万
2018年12月31日 +52.38%
1881万
2019年3月31日 +33.73%
2516万
2019年6月30日 -74.78%
634万
2019年9月30日 +100%
1269万
2019年12月31日 +49.98%
1904万
2020年3月31日 +33.33%
2538万
2020年6月30日 -73.87%
663万
2020年9月30日 +102.28%
1341万
2020年12月31日 +50.34%
2017万
2021年3月31日 +33.48%
2692万
2021年6月30日 -74.92%
675万
2021年9月30日 +99.36%
1346万
2021年12月31日 +49.22%
2009万
2022年3月31日 +32.98%
2672万
2022年6月30日 -75.2%
662万
2022年9月30日 +100.02%
1325万
2022年12月31日 +50%
1988万
2023年3月31日 +32.48%
2634万
2023年6月30日 -75.49%
645万
2023年9月30日 +100%
1291万
2023年12月31日 +50.79%
1947万
2024年3月31日 +32.92%
2588万
2024年6月30日 -75.62%
631万
2024年9月30日 +100%
1262万
2024年12月31日 +50%
1893万
2025年3月31日 +33.34%
2524万
2025年6月30日 -74.43%
645万
2025年9月30日 +100.09%
1291万
2025年12月31日 +47.33%
1903万
2026年3月31日 +31.07%
2494万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,243,5432,460,693
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△135,122△185,345
2026/06/25 15:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「SA機器事業」は、POSシステム・電子レジスター及び周辺機器・電子マネー関連機器、有料放送サービス、カプセル型宿泊施設向け製品、宿泊施設の運営、医療・健康分野関連への商材等の企画・製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 15:06
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社クラウドポイント378,993LED&ECO事業
2026/06/25 15:06
#4 事業等のリスク
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小型LED表示機の販売低迷、また、新規事業であるストック型の収益モデル及びヘルスケア分野での事業化の遅れによるものであります。
なお、当該状況を解消または改善するため、当社グループは、従来の法人向け大型サイネージに加え、新たに屋内向けサイネージ事業の拡張に向けて事業開発を行い、新たな法人顧客の獲得による販売の拡大を推進しております。また、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益を継続的に計上する事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高め業績改善を図ってまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、新たなパートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組みより一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しているため、当社が強みとしている高品質を担保した付加価値の高い商材を提供してまいります。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2026/06/25 15:06
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 17,185千円
営業利益 7,459千円
2026/06/25 15:06
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:06
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計2,320,7252,451,640
その他」の区分の売上高25,24524,945
セグメント間取引消去△16,106△15,892
連結財務諸表の売上高2,329,8632,460,693
(単位:千円)
2026/06/25 15:06
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 15:06
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、安定的、永続的に成長するために、従来から「営業利益率」、「1人当たり生産性」を重要な経営指標と認識しております。これら指標の改善を目指して、効率的な経営に努め、企業価値の向上を図ってまいります。
当社グループは、従来の法人向け大型サイネージに加え、新たに屋内向けサイネージ事業の拡張に向けて、事業開発を行い、新たな法人顧客の獲得による販売の拡大を推進しております。また、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益を継続的に計上する事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高め業績改善を図ってまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、新たなパートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組みより一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しているため、当社が強みとしている高品質を担保した付加価値の高い商材を提供してまいります。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2026/06/25 15:06
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、連結子会社が担うSMB領域における販売活動は、厳しい市場環境の影響を受け低迷しました。当社では法人向け事業の拡大が加速していることから、同領域を成長戦略の中核と位置づけ、今後も経営資源を重点的に投入してまいります。
その結果、LED&ECO事業の売上高は15億54百万円(前年同期比11.6%増)となり、セグメント利益は62百万円(前年同期は3百万円のセグメント利益、59百万円増)となりました。
[SA機器事業]
2026/06/25 15:06
#11 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小型LED表示機の販売低迷、また、新規事業であるストック型の収益モデル及びヘルスケア分野での事業化の遅れによるものであります。
なお、当該状況を解消または改善するため、当社グループは、従来の法人向け大型サイネージに加え、新たに屋内向けサイネージ事業の拡張に向けて事業開発を行い、新たな法人顧客の獲得による販売の拡大を推進しております。また、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益を継続的に計上する事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高め業績改善を図ってまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、新たなパートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組みより一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しているため、当社が強みとしている高品質を担保した付加価値の高い商材を提供してまいります。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2026/06/25 15:06
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高731,222千円589,993千円
仕入高2,574-
2026/06/25 15:06
#13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
株式会社ホスピタルネット
前連結会計年度当連結会計年度
売上高1,718,702-
税引前当期純利益102,104-
2026/06/25 15:06
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/25 15:06

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