TBグループ(6775)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 422万
- 2014年6月30日 -25.45%
- 315万
- 2015年6月30日 +23.13%
- 388万
- 2016年6月30日 +72.84%
- 670万
- 2017年6月30日 -2.22%
- 655万
- 2018年6月30日 -5.06%
- 622万
- 2019年6月30日 +1.94%
- 634万
- 2020年6月30日 +4.51%
- 663万
- 2021年6月30日 +1.82%
- 675万
- 2022年6月30日 -1.89%
- 662万
- 2023年6月30日 -2.57%
- 645万
- 2024年6月30日 -2.26%
- 631万
- 2025年6月30日 +2.3%
- 645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 16:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下、当社グループは第90期の経営スローガンを「さぁ行こう!NEXTステージ(ハード+DX)へ」とし、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、ストック型収益モデルへの転換を図る事業開発を進めております。当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症へ移行したことにより6月は中小料飲食店への販売は回復傾向となりました。また、新たな広告型DOOH(屋外ビジョン)事業のロケーション開発も行っておりますが、業績貢献は第2四半期以降となる見通しです。2023/08/10 16:27
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5億52百万円(前年同期比1.3%減)、営業損失66百万円(前年同期は60百万円の営業損失、5百万円の悪化)、経常損失74百万円(前年同期は47百万円の経常損失、27百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失は76百万円(前年同期は48百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、28百万円の悪化)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。